坐骨神経痛・手足の痺れ

こんなお悩みありませんか?

  • 病院にいっても改善が見られない
  • 手足のしびれは我慢するしかないといわれた
  • 良くならないでど悪くもならないから…。
  • 良くならないけど悪くもならないから…
  • 寒くなると痛みがひどくなる

坐骨神経痛で知っておきたいポイント!

坐骨神経痛・手足の痺れの調整法
当院では、調整適応と判断した症状に対し、坐骨神経痛は「骨盤・背骨中心」
手のしびれ、痛みに対しては「肩甲骨・背骨中心」に調整を行います。
骨盤と肩甲骨の歪みが背骨の柔軟な動きを阻害することが多いため、 当院では背骨の柔軟性、運動性、筋肉や関節の柔軟性を高める目的で矯正を行います。 薬や注射で痛みをとるのではないため、1回で体はよくなりませんが、数回の調整を 経て、「自己治癒力」を高め、体の治そうとする力を高めていきます。 ボキボキしたり、無理な矯正は一切行いませんので安心してご来院ください。
坐骨神経痛はどうして起こるの?
坐骨神経痛とは、坐骨神経が何らかの原因によって骨や筋肉に圧迫され、痛みやしびれなどに近い麻痺や障害が起こる症状です。

たまに腰痛を起こしている方で、この症状を見逃していたりすることがあります。
筋肉の硬さや緊張による血行不良や寒冷による血行不良により痺れや痛みが現れたり、原因がわからず痺れが生じたりすることも多くあります。当院では、カウンセリングや徒手検査を行い、矯正が適応する症状に対して歪みの矯正を行います。整体、矯正適応外の症状に対しては、専門機関受診のアドバイスも行いますので安心してご来院ください。
坐骨神経痛と腰痛の見分け方はありますか?
坐骨神経痛を確認するには、ラセーグテストが有効です。
ラセーグテストというのは、仰向けに寝転んだ状態で片足を上げて、
30度以上あがるかどうかが確認のポイントとなります。
また、片足を上げ、膝を屈伸させた時に、太ももからお尻にかけて、鋭い痛みが起こるかどうか足にしびれや麻痺などの感覚異常があるかどうかも、大切な確認ポイントです。
セルフテストをするのも大事ですが、痛みがひどい場合や不安がある場合は一度専門機関の受診をおすすめします。

ヘルニアと坐骨神経痛の関係?

坐骨神経痛椎間板ヘルニアというのは、腰椎と腰椎の隙間が狭まったり、腰椎の外から大きな衝撃がかかったりした際に、腰椎の隙間に入っている、クッション材の役目を担っている椎間板が、
外へ大きくはみ出してしまうことです。

椎間板が外へはみ出してヘルニアを起こすことで、その周囲にある神経根や、脊髄を圧迫したり損傷したりしてしまうことがあります。

坐骨神経は、腰椎の近くを走っている馬尾神経、腰椎の隙間にある神経根と繋がっていますので、
ヘルニアから、それらの神経が圧迫されていたり、損傷を起こし坐骨神経痛や手足のしびれにつながります。

また、神経だけの圧迫であれば、安静などの保存療法を行った後、運動やマッサージ、骨格の歪みを治すことによって、椎間板や神経への負荷を減らす施術によって痛みの軽減をはかることが可能ですが、
脊髄を圧迫していた場合は重症化する場合がありますので、専門機関への受診が必要となります

慢性化している腰痛や軽いぎっくり腰をほっていませんか?

お尻の裏や太ももの付け根のしびれなど少しでも坐骨神経痛の症状があればお越しください。

早期治療が早期回復のカギです!

こんな症状でお悩みの方へ

もう我慢する必要はありません!

上記のような症状でお悩みの方は


初診料無料

都営新宿線「大島駅」A6出口から徒歩1分 大島院アクセス 東京都江東区大島6-10-12 亀戸院アクセス

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